Patent

freecle は、2017年4月に創業して以来、延べ6件の特許を出願。
ここでは、ソリューションのコアとなる一部の
特許(出願中)をご紹介します。

コミュニケーションフォーカス機能

相手の声を強調する「ビームフォーミング技術」と
自分の声の反響を抑制する「マイボイスキャンセリング技術」を、
最新のノイズキャンセリング技術に組み合わせて、
これまでになかった『コミュニケーションフォーカス機能』を実現。
周囲の騒音は最大99%軽減され、対面する人の声が強調されます。
推奨距離は50cm~150cm。

世界最高レベルの骨伝導スピーカー

freecle は設立以来、耳栓や補聴器、ヘッドホンなどと違い、
着けていることが分からない、さりげない商品を追求してきました。
そのひとつの答えが「メガネ型デザイン」×「骨伝導スピーカー」でした。
ただし、骨伝導スピーカーは、一般的に音質が悪い、
低音域がでない、出力が小さいなどの問題があり、
世界各国から骨伝導スピーカーを調達し、性能・構造を研究。
たどりついたのは、調達ではなく、自社開発でした。
100Hz付近の低音域を出力できることで、空調などの不快な騒音を、
ノイズキャンセリングできるようになりました。

独自の防振構造

骨伝導スピーカーは、一般的に振動が大きく、
長時間の装着には向いていません。
特に、メガネ型デバイスは揺れの影響が大きく、不快さが増します。
「αble」はこの問題を解決するため、
ビルの免震構造を研究し、特殊な防振構造を開発。
他社商品と比較して、頭部に伝わる振動を和らげているため、
長時間装着しても苦になりません。

特許に関する問い合わせ

freecle の特許技術(出願中)を活用した製品開発に
ご興味のある方はこちらにご連絡ください。

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〒153-0064
東京都目黒区下目黒2-20-13
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© 2019 freecle Inc.

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